サカつくシュート2016で38万円の課金で借金をした体験談

サカつくシュート2016で38万円の課金で借金をした体験談

30代男性の体験談

 

サカつくシュート2016に異常にハマッてしまいました。他のサッカーゲームと違い操作性が簡単でルールもシンプルな所が魅力的です。

 

基本的には無課金で楽しめるゲームなのでレベル150位までは課金せずに楽しんでいましたが、強くなればなるほど対戦相手に勝てなくなります。

 

そうなってくると、課金してよりいっそう強くするしかないのです。

 

課金の銅線は、ゴールデンボールというものを買う所ですが、それがたくさんあればガチャが回せたり、回復アイテムが買えたり、成長中の選手の成長時間を短縮できたりと、誘惑が多々あります。

 

最初は数千円程度で課金していましたがすぐにキャッシュが足りなくなってしまうので、もうitunesカードを1万円単位でコンビニで買うようになり、お金がない時はクレジットカードで買ったりしていたところ、あっという間に40万近く使っていました。その時点でヤバイと思い、課金禁止ルールを自分の中で決め、ガチャを回すのも止めて留まりました。

 

カードの借金はあと3万円程度まで減っています。

 

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課金でクレジットカードが払えない時の最終手段・メリットデメリットをまとめています。